カフェ&レストラン みんぱくさんの エスニックメニュー

いきたいとおもいつつ 行けないでいるうちにメニューがかわったそうで
ホームページに メニューがしっかりでていて、わかりやすくなりました

カフェ&レストラン みんぱく
エスニックとかかれていますが、基本は ベトナムかタイ
ホームページにもでていますが ピンクのヨーロッパ調の椅子ですが、
ガムランがながれる店内
店は空きテーブルがたくさん なれど、
ボードに名前を書き 呼ばれてから食券を買う(結局5分以上は待った)
食券は自販機でなく、また、買ってから待つわけでもないので 遅いとおこってかえることもできます
そこが、民間とのちがいですね
そんなわけなので、先に作っておいているはずもないので、 注文してから15分くらいして料理がきました(平日13時半頃)
急ぐ人には むきません

  • 牛肉のフォーランチ1480円

牛肉のフォー
若鶏のニョクマム炒め
海鮮揚げ春巻き ハノイスタイル
ココナッツミルクデザート(今日は ベトナムコーヒーゼリーでした)

フォーは きしめんみたいに平たい米粉の麺 スープは 肉骨茶的な味のするスープで本格的
もやし ネギと 肉は薄い牛肉の層状
炒め物は 玉ねぎ 赤と緑ピーマン あまりピリ辛でなく、鶏肉の酢豚みたい
レース状タイプのライスペーパで、 海老 竹の子などをまいて、 甘酸っぱいたれで

  • ベトナムコーヒー450円 レシートには 乳茶って、かいてますが

普通 ベトナムコーヒーと云えば 最初からコップの底にコンデンスミルクがはいっていて、
あとから、ドリップして入れていくのですが、
コンデンスミルクが 別添えになっていたので、びっくりしました


行楽地の御飯は おいしくないものですが、ここは 美味しかったです
あとは 時間だけですね、、
時間に追われるひとは ここには 行かないでしょうが、、、



万博公園自体 国立民族学博物館も レストランのページも 全部 下には
独立行政法人 日本万国博覧会記念機構
とかかれています
うー だからか、 けっこう万事なんで?ってことが たくさん
働いている人は 皆とっても親切ですが、、、


モノレールでは、自転車をかしていますが、万博内に自転車で入ることはできません
万博 園内マップが ホームページから落とせるようになっていますが、
南側 中央口からしか、基本 歩行者は 入ることはできません
千里橋が黄色く太く書かれいますが、 自動車はもちろん 歩行者は 
万博公園駅から行く場合
千里橋ゲート(業務車両用)とかかれたところまで迂回しないとはいれません
民博の出入り口は 東口に近い方からしかはいることは できません


うう、不便ですし、、せめて、 千里橋に入る道に歩行者も迂回とかいてほしかった、


食事だけを目的にいきましたが、 ついでに 国立民族学博物館も見学
小学校の遠足でいったっきりだ
昔あった、映像見学ブース健在だ
一般は 420円 ミュージアムショップもある
平日はけっこう空いている
広い とても広く 世界旅行をした気分になります
衣装 乗り物 世界の売店もどき はては、民家の再現まで
きっといろいろ 展示するものがあって もっと並べたいだろうに
観せる 技術が さすがに年月をへているだけあって、 ポイントがしぼられ、
まるで、高級ブティックの シンプルなショーウィンドーのように、
黒い壁面に スタイリッシュにならべられ、、
室内インテリアの プロの技をみた といいますか、
これは みてよかったな と、、
世界をまわって、最後に日本ですが 東北の祭りが 大きな櫓ごと組まれていますが、
日本なのに、 エキゾチックで セクシーで
なにか日本のちがった一面を 見る思いでした
入館者が来るたびに 受付のおねーさん 立ってご挨拶されるの、、
そこまで していただかなくても、、
外の警備のおじさんも 案内親切にしてくださいましたし、、


みんぱく
メニューはここのホームページが詳しかったです。
http://park.expo70.or.jp/facil/facil_50.html