延暦寺会館にて
- 比叡御膳 ひえいごぜん 2,200円(税込)
- 比叡どうふ 50gx3個 86kcal/100g 565円
- 和蘭 びすかうと 1180円 46kcal/10g/1枚 9枚入り
- ぽて昆 山椒風味 556円 45g 524kcal/100g
延暦寺に行ったのは、精進料理が目的
本堂は工事中で、薄暗くて
お香の香りは楽しめたけれど
延暦寺会館
坂が多い
中にはいる
精進料理
個人は予約せずとも食べられる
広い景色のいいところだった
左は2階の食べるところ 1階には売店もある 右は一階の喫茶
山道がすごくて 冬場はスノータイヤが必要
だから、まだ暖かい11月初めのうちに行った
比叡御膳 ひえいごぜん 2,200円(税込)
素材の味を生かし、比叡山の湧き水で調理いたしました。 手作りの胡麻豆腐や新鮮な野菜の小鍋など、体に優しい精進料理を是非ご賞味ください。
左上 豆腐とお揚げさん しめじ 水菜 にんじんの鍋
奥の中央 赤蒟蒻 里芋 生麩 飛竜頭 きのこ
右側 ゆば お揚げさんを炊いたん 青じその下は海藻 わさび
手前 左 昆布 べったらづけ 大きなお豆さん クラゲではなく切り干し大根
真ん中胡麻豆腐
右側 湯葉と海藻のお吸い物 出汁は昆布だけかな 鰹はないと思う
この下のが透明の海藻 コリコリしている
箸袋の裏側
比叡どうふ 50gx3個 86kcal/100g 565円
名称 胡麻豆腐
原材料 澱粉(甘藷 本葛)(国内製造) 胡麻 風味調味料 昆布エキス 食塩
高温多湿をさけ
蛋白質2.2g脂質4.9g炭水化物8.3g食塩相当量0.29g/100g
4.5x4.5〜4x4cm 高さ3cmくらい
もっちりとシンプルに 甘さは胡麻本来の
京都五山産のホームページ
京都に土産に ごま豆腐 お取り寄せ通販・製造販売の株式会社 京五山
和蘭 びすかうと 1180円 46kcal/10g/1枚 9枚入り
先々代からその昔に「びすかうと」という商品を販売していたと伝え聞いたことがあります。 いまで言うところの「ビスケット」です)。
日本におけるビスケットの記述は幕末(1855年)に初めて登場します。 水戸藩士であり長崎で開業医をしていた柴田方庵が、その保存性の高さに注目していた水戸藩から依頼を受けて、ビスケットの作り方をオランダ人から教わり、藩に製法を報告したということが日記に記されているそうです。
異国浪漫あふれる物語に想いを馳せた当家の先人に倣い、「びすかうと」に取り組む決断をしたわけです
名称 菓子
原材料 小麦全粒粉(国内製造) 砂糖 バター 大納言かのこ 牛乳
冷暗所にて保存
蛋白質0.8g脂質1.3g炭水化物7.7g食塩相当量0.01g
22.5x10.5x4.4cm 291gくらい
缶に入っている
株式会社 アイディ 乾燥剤入り
個別包装 10x7cm
六角形 4,8x5.3cm
かためのクッキー あずき かのこ入り
なるほど ちょっとカンパンのような硬さである
でも噛んでいるうちにバターの味わいが
和のような洋のような かためのクッキー
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ぽて昆 山椒風味 556円 45g 524kcal/100g
揚げたじゃがいもに
昆布茶と山椒をまぶしました
名称 おやつ昆布
原材料 じゃがいも(国産) 植物油脂 食塩 砂糖 山椒 昆布/調味料(アミノ酸等) 酸化防止剤(V.E V.C) 酸味料
直射日光、高温多湿をさけ
賞味期限 2024.3.15
蛋白質4.9g脂質28.7g炭水化物61.4g食塩相当量1.3g/100g
17.3x14.5cmくらい
和風でなかなか美味しいポテチだった
最後に山椒
書いてある文字数が面白くて買った
京都弁だと思うけど 大阪弁でよく使うものもあるな
知らなかったのは
「どんつき 突き当たり」 という意味、場所を説明するときに
「好きなようにしはったらええんと違います」 これは京都の人がいうのと大阪の人が言うのではちょっと意味が違うみたい、京都ではもう知りませんと言う最終通告らしい
「あの人洛中とちゃうさかい」洛中がどこまでをさすのかは時代とともに変わるらしいけれど京都の中でも昔の御所のあったあたり、つまり京都of京都と言うこと、京都と名前がついていても、あれは、京都じゃありませんと言ってるようなニュアンスみたい