食祭テラス[nanshi presents #焼き菓子のある時間2025]にあった東京・青山「EMMÉ」さんのアシェットデセール

 

阪神さん アシェットデセール企画 ありがとうございます

食祭テラス[nanshi presents #焼き菓子のある時間2025] | 阪神梅田本店 | 阪神百貨店

大阪初登場! 「EMMÉ」 (東京・青山)

一つ星レストランで腕を磨き、フランス発本格レストランガイド「ゴ・エ・ミヨ2023」でベストパティシエ賞を受賞した延命寺美也さんとソムリエの信一さん夫婦が営む、アシェットデセールとワインバーのお店。

ボストックなマンゴー苺一会パフェ(1人前)2,970円

今回、食べるのがもったいないほどフォトジェニックなスイーツが登場!それぞれのスイーツに合うワインもぜひ一緒に。今回のために作った特別なパフェは、自家製ブリオッシュにアーモンドクリームを絞って焼き上げたフランスの伝統的なお菓子“ボストック”と、旬を迎えたこの時期にしか出会わないマンゴーといちごを合わせた一期一会なパフェ。

フレッシュないちごとマンゴーの中には、マスカルポーネタヒチバニラが香る濃厚アイスと熱々のボストックがひやアツなおいしさ。ピンクグレープフルーツとフルーツトマトのソルベが爽やかなアクセントに。薔薇の花びらが彩る、今しかない華やかな一期一会を楽しんで。

 瀬戸田レモンバジルとパイナップルのヴァシュラン (1人前)2,750円

お店で季節ごとに素材を変えて登場する“ヴァシュラン”を今回特別にレモンのフレーバーに!ココナッツの焼きメレンゲのころんとかわいい球体の中には、コーヒーのクリームとゼリー、瀬戸田レモンとバジルのソルベやジューシーな国産パイナップルがたっぷり!コーヒーのほろ苦さとレモンやパイナップルの甘酸っぱさが軽やかに混ざり合う、トロピカルで爽やかなヴァシュランです。

ショコラ・ロワイヤル(1人前)2,860円 

そして、初の大阪出店を記念し「EMMÉ」オープンからのスペシャリテ“ショコラ・ロワイヤル”が登場!しっとり焼き上げたガトーショコラの中に、フォアグラのクレームブリュレやベリーと赤ワインのソース、大地をイメージして土に見立てたショコラクランブルにトリュフとバニラアイスを添えて。最後にホットなショコラショーで仕上げた、メインディッシュのような贅沢なひと皿。どちらも五感でじっくり楽しめて、ワインにもぴったりな味わいです。

 

ショコラ・ロワイヤル(1人前)2,860円 にする

作るのが見える席である

チョコレートソースをかけて仕上げる

バニラアイスにもトリュフ アイスにのっているのもトリュフ

目の前で薄く切ったのを作って載せている

説明が長すぎて聞き取れない 残念だ

輪っかのようなのがガトーショコラの生地

そこの方に赤いペーストを入れていたのが見えた

フォアグラのクレームブリュレやベリーと赤ワインのソース、

大地をイメージして土に見立てたショコラクランブル

らしい、そこに、ちょっとピリ辛の味わいもある草を植えていますとのこと

 

大地のイメージではこういうのもあったな〜

あの時飢えていたのとはちょっと違う

taberunodaisuki.hatenadiary.jp

 

食べ進むと赤いソースも見えてくる

とにかく、トリュフが強いのと、このチョコのクランブルが強いので

あとはよく味合わないと、微妙でわかりにくい

 

ビション・オ・シトロン 648円税込

今回のテーマにちなんだ焼き菓子は、フランス・リヨンの伝統的なレモンパイ“ビション・オ・シトロン”と“レモンジンジャーサブレ”。

レモンパイは砂糖をまぶして焼いたさっくり生地のパイの中にレモンクリームがたっぷり!“レモンジンジャーサブレ”は、スパイスや生姜が香るサブレに、レモングラスアローをかけた甘酸っぱく爽やかな味わい。

11x7x3cm 47gくらい

周りにグラニュー糖

中はレモン味のカスタード

 

ケーク オ マロンカシス 400円+税 137kcal

名称 焼き菓子

原材料 バター(国内製造) 砂糖 小麦粉 卵 栗ペースト 転化糖 カシス(青森) ラム酒/ベーキングパウダー

賞味期限 2025.5.12

直射日光、高温多湿をさけ

製造者 株式会社 EMME(東京都渋谷区)

蛋白質1.73g脂質7.8g炭水化物14.4g食塩相当量0.03g/1個

5.5x5x1.5cm 32gくらい

鳥繁産業脱酸素剤エバーフレッシュ入り

直径1cmくらいの小さなカシスがいっぱい入っている
温めてもややふっくらとするくらい

あまり変化はない いや生地のマロンがちょっとわかりやすいかな

しっとりとしたお菓子