アラン・デュカス・サロン・デ・マニュファクチュール・パリさんのアシェットデセールデセール

アラン・デュカス・サロン・デ・マニュファクチュール・パリさん

 

阪急百貨店ダマンリュミエールさんがあったところ 6階の高級階の奥の方

ダマン リュミエール 阪急うめだ本店さんのチーズケーキ - チーズケーキマニアへの道!!(世界の味を発見しよう)

この左の方

 

左の奥の方に座るスペースがあるが、

もしかすると、このソフトクリームだけはここの売り場のカウンターで食べられるのかもしれない 値段が出ていないのが怖いが〜

イベントの時の大行列を思えば、それはありがたいことかも

 

狭い入り口付近に何人か店員さんがおられ、中で食べたいというと案内していただける

すべてのテーブルにこのように食器が3種用意されているが、デザートのみを食べるとなると片付ける

基本、お料理を食べるところなの??

私はコースの中でも、デザートが主役なので

別のお食事はなくても良い

デザートだけ食べられるなら、それ以上に幸せなことはない。

 

さて、何が食べられるかである

私の目的はデザート

皿盛りデザート アシェットデセールである

チョコボンボンは持ち帰って食べられる

アイスクリーム系はさっきのカウンターでも食べられる?

では皿盛りデザートは何

写真が載ってない

 

これがデザートメニュー

全然わからないので店員さんに教えていただく

親切な店員さん

DESSERT デザートメニュー

ムース・オ・ショコラ  2,750円

ルバーブのポシェ シリアルのクルスティアン レ・リボのクリーム  2,750円

柑橘のフレッシュとコンフィ オリーブオイルアイスクリーム 2,750円

アフォガートとプラリネ 2,750円

ペルー産カカオ75%ショコラのソフトクリーム  2,000円

ビスキュイピュール・ブールのソフトクリーム スプリ 2,000円

ペルー産カカオ75%ショコラとビスキュイピュール・ブール ミックスソフトクリーム 2,000円

チョコレートボンボン 3種盛り合わせ ·1,650円

ビスケット 3種盛り合わせ 1,400円

 

ルバーブのポシェ シリアルのクルスティアン レ・リボのクリーム  2,750円

ポシェ(pocher)は、フランス料理の調理法で、水、だし汁、ワイン、油などの液体で食材を沸騰させずに弱火で優しく茹でる・煮る技法のこと 

クルス ティアン(Croustillant)は、フランス語で「サクサクした」「パリパリした」「カリカリした」を意味する形容詞、またはその食感を生かした料理・菓子のこと 

レ・リボ(Lait Ribot)は、フランス・ブルターニュ地方の伝統的な「発酵バターミルク」日本でも買える

レ・リボ - 製品紹介 - NAKAZAWA 中沢グループ 「生クリームの美味しさをゆっくり、しっかり」

日本語で解説書いて

写真つけて

海外風なんですね まあ そのうちみんなが投稿するだろう

隣のテーブルの食器をみてはあれはなんですねんと大阪人行動

ルバーブ、海外ではお菓子によく使われるが、日本ではここ10年くらいで出てくるようになった食材。見た目はフキ 味は酸っぱい 時に赤い

ルバーブ - Wikipedia

この縁に並んでいるのがルバーブである

ふきのようにちょっと繊維があるが、煮込んでいるとそこまで繊維っぽくはない

酸味はかなり強い

この白いクリームがおそらくレ・リボ

これを使ったデザートを食べるのは初めてだ あまり店でも見かけない 今度買ってみよう

ほんのり酸味のあるホイップクリームのようなもの。発酵食品なので、このほんのりとした酸味は本来あるものである可能性が高い サワークリームをホイップクリームに混ぜたような味わいである

目の前でルバーブの赤いソースをかける演出がある

中央を花の形に切り取った酸味のある膜を剥がしてみた

ルバーブゼリーとの説明だったように思う

この白いクリームの底の方にクッキーをペースト状にしたようなほろ苦さもあるペーストが隠れている。チョコではなく、クッキーだと思うのに、食感はペースト

あれは何だったんだろうか

柑橘のフレッシュとコンフィ オリーブオイルアイスクリーム 2,750円

こちらも、目の前で柑橘系のソースをかける演出がある

ソースの中に浮いているオレンジのオイルも柑橘から抽出したものらしい

オリーブオイルのアイスクリーム 一からお店でオリーブから作り出したものなのだとか

アイスクリーム表面には何種類かの柑橘の皮を加工したもので飾りつけ

こちらも、アイスクリームの下のホイップクリームに仄かな酸味あり

ホイップクリームの下に薄皮を丁寧に剥いたグレープフルーツ

こちらも長太夫底の方に、酸味のあるペースト バニラビーンズの入っているペースト

お店の方のお話では、柑橘類から抽出したものらしいけれど何なんだろう

 

CHOCOLATE DRINKS

ショコラ・ショー  1650円

ショコラ・グラッセ  1650円 それの冷製らしい

これはホットである

南部鉄器のようなもので供されている人もあれば、私のように茶色のポットのことも

まずコップにホイップクリームが入っている

そこにポットから チョコレートドリンクが注がれる

もう1杯分くらいがポットに残っている

2杯目はホイップクリームなしの味わいを楽しむようになっている

濃厚なチョコドリンクなので結構お腹いっぱいになる

 

アラン・デュカス氏は

3つの異なる都市(パリ、モナコ、ロンドン)で同時にミシュラン三つ星を獲得したシェフであり、チョコレート(ル・ショコラ・アラン・デュカス)は、彼が長年築き上げてきた広大な美食帝国の一部に過ぎません。とAIが教えてくれたけど、私の中ではアラン・デュカス氏はチョコレートの人なので、チョコドリンクは外せないな〜と

 

ホットコーヒー 1200円

サービス料は取られない 値段は税込価格 テーブル会計

ちょっと飲みかけのコーヒー

砂糖入れ

ミルクは小さいカップで 冷たいコーヒーミルクで

コーヒーは、特別な感想はなく..

 

食べログ等を記録

ALAIN DUCASSE SALON DES MANUFACTURES PARIS - 梅田/カフェ | 食べログ

https://www.instagram.com/salondesmanufactures_osaka/

アラン・デュカスの世界観を体現するサロンが大阪に誕生 「アラン・デュカス・サロン・デ・マニュファクチュール・パリ」オープン | 売場ニュース | 阪急うめだ本店 | 阪急百貨店

2026年4月25日(土)、シェフ アラン・デュカスの世界観を体現する「アラン・デュカス・サロン・デ・マニュファクチュール・パリ」がオープン。

 

アフタヌーンティーはメニューには記載されていない、一人では食べられない

阪急百貨店の売り場ニィーすにはあったのに〜と思ったら テーブルチェックに出ていた

ここで予約できるのは1万円のコースと8千円のアフタヌーンティーのみ(現在は)

また、2に名からしか予約受付はしていない

テーブルチェックを記録

ALAIN DUCASSE SALON DES MANUFACTURES PARIS - TableCheck

アフタヌーンティー ¥8,000 税込

7種のデザートと5種のセイボリーのアフタヌーンティー

~スイーツ~

いちごとシソのシャルロット

スリーズ·ア·クロッケ

タヒチ産バニラのケーキ

抹茶とグレープフルーツのタルトレット

カカオ75%ショコラのソフトクリーム または ピュール·ブールのソフトクリーム スブリ ショコラのスフレ

マドレーヌ

~セイボリー~

オマール海老のビスク じゃがいもとピーマン

海藻入りワッフル ゴールドキャビア

ハタのグージョネット タルタルソース

厚切りスモークサーモン そば粉のブリ二と生クリーム

クロックムッシュ ハム コンテチーズ 黒トリュフ

~お飲物~

テ ブラン アラン デュカス

アールグレイ ホットまたはアイス

アクア エクゾティカ アイスティー

カフェ ホットまたはアイス

エスプレッソ

カプチーノ

カフェ ラテ ホットまたはアイス

 

taberunodaisuki.hatenadiary.jp

 

レストランは京都にもある

ビストロ ブノワ京都 アラン・デュカス (ビストロブノワキョウト) - The Hotel Seiryu Kyoto Kiyomizu/フランス料理 [一休.comレストラン]