- 濃厚チーズケーキ 350円
- 濃厚生チョコチーズケーキ 380円
- ラムレーズン入りカボチャチーズケーキ 380円
- 紅芋のクランブルバターケーキ350円
- 米粉スパイスクッキー これはミスターサモサさん制作らしい
ここまでSNS全盛ではない時代に、テレビで結構取り上げられていたチーズケーキらしい
そのころは、雑誌、テレビが情報の最先端
今はお店を閉められ、
気が向いた時に、出店されている
いわば、幻のチーズケーキとなっている、伝説のチーズケーキ
チャンスがあれば..
お、インスタに予告が
いろんなバージョンんがあるらしい
ネットには、南国チーズケーキとして、
グアバペースト、ココナッツを合わせたチーズケーキが出ている。
閉店後に爆誕した生チョコチーズケーキやカボチャチーズケーキも「Mr.Samosa」
「Mr.Samosa」さんも、以下のクッキーを出されるとのこと



濃厚チーズケーキ 350円
長さ7.2 高さ3cm 60gくらい
クリーム色
上面に焼き目
底面 クッキーのようなのを砕いて(グラハムクラッカーも?)まとめて ちょっと食感を残して 甘さ控えめ 厚み3〜4mm
まさにバニラのチーズケーキ バニラが訴えかける
酸味はほぼなし チーズ本来の程度
濃厚でややねっとり食感



濃厚生チョコチーズケーキ 380円
長さ7.7 高さ2.8cm 70gくらい
上面にココアパウダー
下は色合いからブラックココアかな 底面はオレオクッキーのような味わい 甘さ少しあり
チョコ濃厚 生地も一番しっかり
酸味はチーズ本来の程度にだけどほんのり酸味はある(チョコから?チーズから?) 濃厚ねっとり食感、生チョコのようとも




ラムレーズン入りカボチャチーズケーキ 380円
長さ7.2 高さ4cm 80gくらい
上面綺麗な焼き目
底面にラムレーズン
綺麗な模様を上面に
3つのケーキの中で一番柔らか
カボチャと生クリームが加わっているのかな
カボチャプリンのような要素も
甘さやや控えめ シナモンは入ってなさそう




紅芋のクランブルバターケーキ350円
7.2x5.8x2.3cm 76gくらい
裏漉しして、またまとめて成型した紅芋を塊として入れ込んでいる
バターしっとり焼き菓子
トーストすると芋の甘さがややまし、生地がふっくらする




色々、良い材料使って、丁寧に作られていた
それだけに、材料費はかなりしたでしょう もうちょっと値段が高くても買いたいケーキ。
物価高だから、作った人はそれなりに努力費用を回収しないと
米粉スパイスクッキー これはミスターサモサさん制作らしい
米粉だからほろほろと崩れる スノーボールみたいに
カルダモンとクローブ 60円/1枚
原材料 米粉 きび砂糖 バター 卵 スパイス 塩
鳥繁産業 エバーフレッシュ
直径4 厚み1cmくらい
チャイをクッキーにしたようなクッキー




ターメリックとブラックペッパー 60円/1枚
原材料 米粉 きび砂糖 バター 卵 スパイス 塩
鳥繁産業 エバーフレッシュ
3.8x3.8x1cm
ターメリックの色が紙に移っていく それだけしっかり入っているということ
甘さ控えめ スパイシー
一箇所で販売していた頃の食べログ