BRIANZA OSAKAさん
グラングリーン大阪 南館 3F
ステーキやさんの向こう側、入り口はちょっとわかりにくい
まさか、中に入るとここまで公園が見られる良い席だとは思わなかった

“BRIANZA”の東京以外の初出店であり、関西凱旋店と食べログに
食べログのメニューはこれだが、その日に合わせてメニューはちょっと変わる
Lunch~【平日限定】プロバーレコース 3800円税込 ⬅️これにする
厳選生ハムとフォカッチャ
旬の食材を使った前菜とミニスープ
本日のパスタor本日のリゾットor和牛すじ肉のスペッツァティーノ
本日のドルチェ
カフェ
Lunch~グランデコース 5000円税込
「Brianzaスペシャリテ トリュフと卵のオーブン焼き」が追加に
~Lunch~エレガンテコース 6800円税込
シェフのこだわりパスタ
魚と肉両方になる(厳選A5和牛の炭焼きグリル+¥500やサカエヤ熟成牛の炭焼きグリル+¥1,500)も選択できるようになる


生ハムとピタパン

前菜とスープ
モッツァレラはサフランで黄色に
中央はビーツのヨーグルトスープだったような
奥のサラダ 黄色いにんじんも


パスタorリゾットorスペッツァティーノ
リゾットにする
パスタは忘れた。リゾットは確か、炙り鶏とグリーンピース、トマト、黒胡椒とチーズだったと思う
その日は和牛すじ肉のスペッツァティーノ
スペッツァティーノSpezzatino
イタリアでは肉の種類に関係なく、角切りした肉の煮込みのことをスペッツァティーノと呼び、牛肉、豚肉、羊肉、鶏肉など、様々な素材が使われます。味付けについても様々です。今回はトマトを使って煮込みましたが必ずしもそうではなく、肉と野菜、水、ハーブでシンプルに煮込むこともあるようです。この煮込みの旨味として欠かせないのが香味野菜(ソフリット)です。ソフリットとはフランス料理のミルポワと同意語ですが、煮込み料理やソースを仕込むときに頻繁に登場します。ポイントはタマネギ、ニンジン、セロリなどをオリーブオイルでよく炒めて野菜の味を引き出していくことにあります。ミルポワは大きめにカットした野菜を使うことが多く、ソフリットの場合は基本的に野菜をみじん切りにして使うといった違いがありますが、その役割は共通しています。また、このスペッツァティーノにポレンタを付け合わせるとイタリア料理らしいメニューに仕上がります。


魚か肉
(厳選A5和牛の炭焼きグリル+1000円 サカエヤ熟成牛の炭焼きグリル+2000円)も変更できる
魚にする

魚の上に竹炭のペースト ハーブやパン粉など 酒粕?と思ったが白ワインらしい

黒い竹炭ティラミスのドルチェミスト
昨先の黒いクッキー
ティラミスなので、灰色チーズケーキに酸味はない
黒いけどオレオクッキーの味ではない
竹炭って味がない気がしていたけれど、風味というか味があるんだなと思った



コーヒーorエスプレッソor紅茶orハーブティー

景色もご馳走


ホームページ、食べログ等を記録
BRIANZA OSAKA | GRAND GREEN OSAKA SHOPS & RESTAURANTS